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ご来館の際はマスクの着用をお願いいたします。
「密」 を避けるため 館内定員制としております。

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引き続き、感染症拡大防止のため、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

※イベント開催予定は変更になることもございます。
  お問合せの上お出かけください
 
申込・問合せ
TEL&FAX:04-7150-5750 
E-mail
:info@issasoju-leimei.com



イベント名
★流山市茶道親和会 2020年度 茶道講座

かしこまらず普段着でお点前まで習得できる講座です。

日 程 12月9日(水)・23日(水)・1月13日(水)・27日(水)
時 間 10時~12時
講 師 裏千家 西島宗江
定 員 10名
参加費 月3,000円(2回分 菓子・抹茶代含む)
参加申込 申込先 濱出宗都 TEL・FAX:04-7173-2822
             金澤宗廣 TEL・FAX:04-7154-2843

申込受付終了
イベントチラシをこちらから


★お抹茶を楽しむ会(呈茶) 
12月13日(日)・1月17日(日) 
協力:流山市茶道親和会
10:00~15:00
定員:20名/参加費:510円
(和菓子付)    
一茶双樹記念館の和の空間を生かし、流山市茶道親和会のご協力により、月に1度(原則として第2日曜日)開催。
どなたでも、普段着のままで、お気軽にご参加いただけます。
一茶双樹記念館で、美しい庭園を眺めながら香り高いお抹茶を味わい、ゆったりとした時間をお過ごしください。

イベントチラシをこちらから(2020年度)
※12月は申込受付中
 1月は1月5日(火)より申込受付開始

定員になり次第締め切り

★一茶双樹記念館俳句教室(通信制・全6回)
9月~3月※12月は休み
江戸時代の代表的な俳諧師・小林一茶と、醸造家・五代目秋元三左衛門(俳号:双樹)が親交を深めたゆかりの地・一茶双樹記念館では、9月から3月までの計6回の「俳句教室」の受講生を募集します。新型コロナウィルス感染症防止の観点もあり、通信制の教室とし、全6回の中で、「スクーリング」を3回、「吟行」を1回行います。

◆水曜教室 講 師:北川昭久(流山俳句協会会長)
◆木曜教室 講 師:篠塚雅世(流山俳句協会)
◆土曜教室 講 師:篠塚雅世(流山俳句協会)
作品提出:毎月郵送にて提出(持参も可)、講師講評(句会報)をお送りします。
スクーリング:学びと語らいの場として記念館の双樹亭を会場に3回行います。
吟  行:流山本町エリアを吟行し、別会場にて句会を行います。

  

定  員:各教室16名/受講料:毎月1000円/吟行参加費:飲食代・会場費として2,000(受講料は別)


申込随時受付中
※木曜教室は定員に達したため締切りました
途中回からの参加も可能です

定員になり次第締切

詳細はお問合せください

イベントチラシをこちらから

★「第11回一茶双樹俳句交流大会」表彰式
12月6日(日)
13:30~14:30
11,308句の応募作品の中から選ばれた入賞作品81句を発表し、選者の講評をいただきます。
「一般の部」は坂本宮尾さん(東洋大学名誉教授・俳人協会評議員)、「児童・生徒の部」は流山俳句協会により各賞選定、さらに「一茶双樹まつり」(10月3日~18日開催)来場者の投票を元に特別賞「一茶双樹賞」を選定しました。
※お断り:今回の表彰式は、新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、参加は各部の入賞者代表のみとし、一般の参加は無しとします。

★一茶双樹記念館新春企画展「吉書のダイナミズム」
1月5日(火)~17日(日)
流山在住の書家・茂野柰園さんによる一茶の句などの書道作品を展示します。色紙や掛け軸、屏風、陶芸家・冨野博司さんとのコラボレーションによる陶板・大皿など、時に繊細、時にダイナミックな様々な形の墨香かぐわしい書道作品が、双樹亭に清々しい初春を届けます。
枯山水の庭の風情を楽しみ、お茶を味わいながら、新たな年の始まりをゆったりとお過ごしください。

イベントチラシをこちらから









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