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TEL&FAX:04-7150-5750 
E-mail
:info@issasoju-leimei.com



イベント名
★流山市茶道親和会 30年度 茶道講座 申込受付中
かしこまらず普段着でお点前まで習得できる講座です。
日  程 平成30年11月7日(水)・21日(水)・12月5日(水)・19日(水) 
        ※以降31年3月末まで、月2回、第1・第3水曜日開催
時  間 10時~12時
講  師 裏千家 櫻井宗歩 
定  員 10名 
参 加 費 月 3,000円(2回分 菓子・抹茶代含む)
参加申込 申込みは平成30年4月末まで受付。(定員に達し次第締切)
       申込先 金澤宗廣 ☎・FAX :04-7154-2843
             並木幸仙 ☎・FAX :04-7159-0863

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★お抹茶を楽しむ会(呈茶)申込受付中
12月9日(日)・1月20日(日)
 
協力:流山市茶道親和会
10:00~15:00
定員:40名/参加費:500円
(和菓子付)
一茶双樹記念館の和の空間を生かし、流山市茶道親和会のご協力により、月に1度(原則として第2日曜日)開催。
どなたでも、普段着のままで、お気軽にご参加いただけます。
一茶双樹記念館で、美しい庭園を眺めながら香り高いお抹茶を味わい、ゆったりとした時間をお過ごしください。

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★つるし雛づくり講座(全5回)
申込終了
11月20日(火)11月27日(火)
12月11日(火)・1月22日(火)
1月29日(火)

9:30~16:30
定 員:12名(要申込)
参加費:材料代(初回のみ)5300円
受講料:各回1500円
(茶菓付き)
持ち物:裁縫道具・昼食
市内在住の伊藤繁子さんを講師に「つるし雛づくり講座」を開催します。家庭で眠っている着物の端切れなどを活用したリサイクル材料が、かわいらしく美しい雛に生まれ変わります。全5回の充実した講座でじっくりと、伝統技法にのっとった本格的なつるし雛づくりに挑戦してみませんか。
作品は、毎春多くのお客様が訪れる「一茶双樹記念館のひなまつり」の会場を飾ります。
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★茶双樹記念館・杜のアトリエ黎明 元日開館
元日は一茶双樹記念館・杜のアトリエ黎明へ!
(入館無料)
1月1日(火・祝)
一茶双樹記念館・杜のアトリエ黎明では、平成31年もまた、元日特別開館をいたします。一茶双樹記念館入館無料( 通常入館料:大人100円 )です。
一茶双樹記念館ではお抹茶をご用意。お座敷で、庭園に面した縁側で、
くつろぎながらお楽しみください。また、両館とも、新年にふさわしく見応えのある企画展も開催いたします。(14日まで)
近隣には、流山の地名発祥の地とされる赤城神社をはじめ、七福神・恵比寿の長流寺、大黒天の流山寺、さらに、新選組屯集の寺・光明院など、初詣にふさわしいスポットが目白押しの、お正月に絶好の散策コース。
散策の休憩スポットとして、流山みりんゆかりの地で、歴史や文化に思いを馳せながら、ひとときをゆったりとお過ごしください。
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★流山の「一茶双樹記念館」新春企画展
吉書と流山風景
1月1日(火・祝)~14日(月・祝)※2・3・7日休館 
一茶双樹記念館では、元日から14日まで、流山在住の書家・茂野柰園さんによる一茶の句などの作品と、流山在住の5人の女性写真家による流山風景写真を展示します。墨香かぐわしい書道作品と、鋭い感性と温かな眼差しで流山風景を切り取った写真作品が、双樹亭に清々しい初春を届けます。
枯山水の庭園の風情を楽しみ、お茶を味わいながら、新たな年の始まりをゆったりとお過ごしください。(煎茶・そば茶(和菓子付き)300円ほか)
期間中には、枯山水の庭で茂野柰園さんが障子紙や木札などに筆をふるう「書道パフォーマンス」も開催、仕上がった作品は、その場で希望する方に贈呈します。

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茂野柰園 書道パフォーマンス
1月6日(日)13:30~14:30
枯山水の庭で茂野柰園さんが大紙や木札などに筆をふるいます。
仕上がった作品は、その場で希望する方に贈呈します
定  員:30人★要申込(当日申込可)
参加費:無料
(木札等は有料(材料代))  ※別途入館料(大人100円・小中学生50円)

茂野柰園(しげのだいえん)
書家。流山市西深井在住。
山形県鶴岡市生まれ。
筑波大学芸術専門学群書専攻卒業
日展入選(平成6年・平成25年・平成29年)
千葉県立東葛飾高等学校講師を経て
読売書法会理事、日本書芸院一科審査会員、
硬筆毛筆書写検定東京都審査員、雪心会会員
三友書園主宰
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★一茶双樹記念館俳句教室 10回連続
講 師:北川昭久(流山俳句協会会長)

◆「入門」コース 1月10日(木)
申込終了
◆「一般」コース(木曜教室) 
1月10日(木)申込受付中
◆「一般」コース(土曜教室) 
1月12日(土)
申込終了
定  員:各コース15~18名/参加費:各コース・各回1000円
江戸時代の代表的な俳諧師・小林一茶と、流山の醸造家・五代目秋元三左衛門(俳号:双樹)が親交を深めたゆかりの地・一茶双樹記念館では、毎月1回、句会形式による「俳句教室」を開催しています。9月から、「入門コース」・「一般コース(木曜教室)」・「一般コース(土曜教室)」の3つのコースで新講座を開講します。各コースとも、9月から来年7月までの計10回(12月は休み)開催します。
講師には、流山俳句協会より、会長・北川昭久さんと篠塚雅世さん(「入門コース」担当)をお迎えします。
「入門コース」は初めての方を対象とし、季語に始まり、句会の形式など、全く経験のない方でも一から学ぶことができます。記念館のゆったりした雰囲気の中で俳句を楽しみましょう。
※都合により日程変更となる場合もあります。
※都合で出席できない場合には、郵送等による欠席投句が可能です(投句料1000円/回)。
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