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  平成21年度

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過去のイベント開催風景 平成21年度


平成21年4月3日(金)〜12日(日)
○橋本良江スケッチ展(親子展)  

  今回は異なった画材による
     表現のひろがりが見事でした。

平成21年4月14日(火)〜25日(土) 

○パステル画展 

   柔らかいパステルのトーンで描かれた細描は
  ノスタルジックな想いを込めた作品でした。


平成21年5月8日(金)〜10日(日) 

○ガラスの彫刻展 

 ルーターによって美しく削り込まれた繊細な線描は
 ガラス器の持つ透明感と相まって
 独特の美の世界を造り出していました。


平成21年5月15日(金)〜17日(日) 

○第3回山野草展 

 恒例の山野草に
 今回は花のスナップ写真と町中の素描画を
 コラボレーションした味わいのある展示になりました。 


平成21年5月19(火)〜24(日) 

○和布の小物展 

 和布の持つ穏やかなテクスチャーを
 愛情のこもった手仕事で作品化した、
 心休まる展示でした。


平成21年5月26日(火)〜31日(日) 

○布に描くおくりものZakka展 

 柔らかいパステル調に統一された布地に描かれた
 細やかな絵やキャプションは、
 回を重ねるごとに来場の皆様に感動していただきました。


平成21年6月2日(火)〜7日(日) 

○きらら手工芸作品展 

 流山市の文化団体「きらら会」恒例の作品展です。
 大変多くの来場者でにぎわい、
 ひとつひとつの作品を丁寧にご覧いただけました。


平成21年6月12日(金)〜14日(日) 

○生華展 

 砂絵や陶器などの小物といった、
 異なったマテリアルを融合させた斬新な生花展でした。


平成21年6月17日(水)〜21日(日) 

○伝統工芸二人展
      〜 生皮の工芸品と和小物展 〜
 

 古布や生皮を用いた作品展は今回で2回を重ね、
 より多くの皆様に手工芸の繊細な仕事を
 ご覧いただけました。


平成21年6月23日(火)〜7月7日(火) 

○杜のアトリエ黎明の七夕まつり 

 


平成21年6月26日(金)〜28日(日) 

○哲句展 

 細やかな装丁を含めた
 新しいジャンルの俳句の世界は、
 ご来場の皆様に斬新な句想を
 感じ取っていただけたと思います。


平成21年7月5日(日)

○津軽三味線演奏会 

 小山竜昇氏の津軽三味線コンサートは
 陸奥の地に鍛えられた、
 力強く哀愁に満ちた音色を聞かせて下さいました。
 好評につき秋にもコンサートを開きたいとのことでした。


平成21年7月24日(金)〜26日(日)

○子ども絵画教室 

 昨年に続き第2回の教室が開かれました。
 絵の好きな元気な子供たちが集まりました。


平成21年8月1日(土)〜16日(日)

○杜のアトリエ黎明 夏の企画
    『流鉄展〜郷土に生きる鉄路の歩み〜』
 

 流山ー馬橋の間を95年にわたり
 走り続けている流鉄を色々な角度から
 ご紹介する企画展は
 鉄道マニアから一般の方まで
 大変多くの方の来館をお迎えできました。


平成21年8月20日(木)〜23日(日)

○子ども絵画教室展 

 夏らしい色彩にあふれた
 元気一杯の絵画作品発表会でした。


平成21年9月12日(土)〜27日(日)

○秋元洒汀生誕140年記念展 山比古とその時代展 

 秋元双樹をルーツに戴き、
 生涯を美と革新に生きた洒汀の足取りを辿る
 企画展でした。


平成21年10月1日(木)〜4日(日)

○俳画・墨絵の作品発表会 

 俳句が内含する状況的描写を、
 豊かな筆致で具現化した俳画の世界に
 触れることのできる、魅力的な企画でした。


平成21年10月6日(火)〜11日(日)

○イラスト・写真展 

 温かな物語を紡ぐような作品は
 回を重ねる毎に夢の膨らむ想いを
 ご来場の皆様に感じていただけたことと思います。


平成21年10月12日(月祝)〜24(土)

○スケッチ画展 

 本橋尚徳さんの2回目の個展。
 房総の海に棲きる舟達を
 色彩豊かに精致に描く絵画展でした。


平成21年10月25日(日)〜11月1日(日)

○流山風景写真展  〜江戸川の畔で〜 

 アマチュア写真家松尾次郎氏が捉えた江戸川の光と影。
 11月21日(土)には、氏の講座を開催します。


平成21年10月24日(土)〜11月3日(火祝)

○ローズガーデン 
 **講座「バラの花色の不思議」10月31日(土)
  ローズガーデン展示協力の
  潟yレニアル生産リーダー忽滑谷史記氏の
  講座「バラの花色の不思議」。バラたちに囲まれ、
  参加者の方は皆メモを取りながら
  熱心に聞いていらっしゃいました。
 

平成21年11月3日(火)〜8日(日)

○創作人形とやきもの展 

 高木治美さんの2回目の個展でした。
 今回は唐津焼の古賀未廣さんとのコラボレーションに
 なりました。


平成21年11月14日(土)、15日(日)

○山野草とクラフト作り 

 木の実など自然の素材を用いて、
 ご来場の皆様と2日に渡って楽しいクラフト工作を行い、
 大変ご好評をいただきました。


平成21年11月17日(火)〜21日(土)

○ポートレート作品発表展 

 9月に開催されたポートレート撮影教室の作品発表展です。
 展示された作品はどれも力作ぞろいで、
 あらためてポートレートの魅力を再認識できました。


平成21年11月21日(土)

○デジタルカメラ「流山風景写真」講座 

 身近となったデジカメを、
 より有効に活用するための本講座は、大変好評でした。
 明年は写真講座として発展させていく計画です。


平成21年11月22日(日)〜29(日)

○丸山東平絵画展 

 静穏な旋律を醸し出すかのような氏の作風は、
 回を重ねるごとに来館者の感動を呼んでいます。


平成21年12月1日(火)〜6(日)

○「クリスマスを彩るものたち」展 

 三條栄子さんのイラストと、
 田中加代さんのビーズアクセサリー作品との
 コラボレーションで開かれた二人展でした。


平成21年12月12日(土)、13(日)

○水墨画展 

 会期は2日間と短い水墨画展でしたが、
 非常に多くの皆様にご来館いただきました。


平成21年12月16日(火)〜24日(木)

○常設展示リニューアル 松尾次郎写真展 

 黎明の常設展示に新たに加わった、
 江戸川を中心とした流山の風景写真作品。
 作者、松尾次郎氏の独特の感性が生きた珠玉の作品は、
 あわただしい師走に、
 ほっとするひとときを提供してくれました。


平成22年1月1日(金・祝)〜17日(日)

○秋元由美子水彩画展 

 華やかな花々を精緻な筆づかいによって描いた
 水彩画の数々は、
 新春を飾るにふさわしい展覧会となりました。


平成22年1月24日(日)

○はがき絵教室 

 はがき絵の基礎をわかりやすく実技を通して学びました。
 受講された皆様は定期的な教室の開催を望まれました。



平成22年2月6日(土)〜14日(日)

○写真展 〜中国古城を訪ねて〜 

 四川省の古城を、そこに暮らす人々と共に
 優しい眼差しで撮影した作品展でした。



平成22年2月18日(木)〜28日(日)

○リフレッシュアート展 

 豊かな色彩と、暗示的に描かれた線描で構成された、
 情感あふれるコンピューターグラフィックの小品集でした。



平成22年3月6日(土)〜14日(日)

○企画展
 「流山の野鳥たち〜俳句に詠まれた鳥のいとなみ〜」
 

 一茶が詠んだ俳句にはたくさんの鳥が登場します。
 俳句と鳥の説明パネル、
 繊細な作りのカービングも好評でした。
 

平成22年3月16日(火)〜22日(月・祝)

○松尾次郎写真展「江戸川の畔で」 

 アマチュア写真家松尾次郎氏による
 3回目の写真展です。
 江戸川のさまざまな表情を巧みにとらえた写真が
 見事でした。

平成22年3月27日(土)〜4月11日(日)

○新選組と流山展 

 流山とは関係の深い新選組、
 毎年恒例の展示会には多くのお客さまがみえました。



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